銭湯マップ ~すべてニューハウス社員が実地調査済みです!~

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ハロウィンより先に ~化け猫フェスティバル 2018~

化け猫フェス
 
10/14(日)に神楽坂にて開催される市民参加型イベントです!

2010年から始まった猫の仮装イベント! 神楽坂は「吾輩は猫である」で知られる夏目漱石のゆかりの地であり、江戸時代から花街として文化を支え、猫と縁の深い街として猫好きの人にも猫にも愛されてきました。猫の街ならではのお祭りをという声から生まれたイベントとして、【街】【街の人】そして【街に来る人】三位一体のまちおこしを目指しています。
年齢、性別、国籍、職業etc...関係なしのボーダレスな市民参加型イベント。 神楽坂のことはこれっぽちも知らなくても、猫嫌いでもお構いなし。わずらわしいものはかなぐり捨てて、猫に化けて神楽坂を練り歩いてみよう! 目線を変えて世界を眺めたら、新しい魅力を発見できるかもしれませんよ!(サイトより抜粋)
 
詳細は、最初のリンクからどうぞ▲

この機会に、神楽坂で楽しんでみませんか?

金曜ナイトドラマ「僕とシッポと神楽坂」いよいよオンエアー♪

sip

 

僕とシッポと神楽坂 10月12日(金)夜11:15 オンエアー

第1話に ニューハウスで絶賛販売中の土地「袋町の土地」が登場です! お見逃しなく!

木曜・土曜は生ハーブ湯!~「柳湯」~

木曜土曜

生ハーブ湯 が楽しめる銭湯 柳湯(ヤナギユ) をご紹介いたします!

柳湯 牛込柳町銭湯

井戸水を薪で沸かしたお湯 ということで癒され度も格別かも。

柳湯 牛込柳町銭湯

エントランスはこんな感じ。駅近銭湯です。

柳湯 牛込柳町銭湯

フロントはこんな感じ。

ちなみに神楽坂の銭湯には洗い場に無料のシャンプー・ボディーソープがある所とない所があります。

柳湯にはありませんので、手ぶらの方はここでタオルとともに調達しましょう。

 

訪れるなら、ぜひ生ハーブ湯の日に。

 

【柳湯】

住所:東京都新宿区市谷柳町25
電話番号:03-3260-4493
営業時間:15:00~24:00
定休日:金曜日

早稲田大学生にも愛され続ける「松の湯」

学生街『早稲田』にある 松の湯 のご紹介です。


造りのレトロ銭湯!冬場は電飾がきらめきます。

ジャグジー・サウナ(別料金)・水風呂はもちろん、なんと打たせ風呂も!

壁面の鶴のタイル画がいいですよね。


 早稲田を訪れた際はぜひ。

 

【松の湯】

住所:東京都新宿区西早稲田1-4-12

営業時間:15:00~25:00

定休日:月曜日

 

深夜1時まで営業しています!「第三玉の湯」

第三玉の湯
第3玉の湯

深夜1時まで営業・入口のネオンが『新宿感』だしてます。

 

そんなこちらが 第三玉の湯

残念ながらサウナは有料ですが、薬湯・ジャグジーがあり癒されます。

また、個人的にはお風呂上りにアイスが買えるのがうれしい♪

(牛乳はたいていありますが、アイスはなかなか無いのです。)

 

場所は神楽坂上の交差点すぐ。深夜までいつもにぎわっています。

神楽坂を訪れた際にはぜひお立ち寄りください♪

 

第3玉の湯

住所:新宿区白銀町1―4
電話番号:03-3260-9326
定休:水曜
営業時間:15:00~25:00

 

銭湯豆知識→水風呂の近くの洗い場を利用する時には、突然の水しぶきに気を付けろ!


※「熱海湯」の46度!熱めのお湯にご注意ください※

この外観 時代錯誤 ではありません!

神楽坂3丁目のおしゃれな飲食街に突如現れる銭湯 熱海湯 でございます。

 近くのお店で食事した後、ふらっと立ち寄れば

「なんか粋な自分」に出会える予感。

外観
脱衣所

床がつるつるで清潔感がある脱衣所

残念ながら写真はございませんが、トイレのヴィンテージ感もはんぱないです。

例えるならば、どこかの古いお寺にやってきた感じ。

ぜひ体感していただきたい…

 

鯉の絵

神楽坂の銭湯で一番きれい!

だと思う「鯉」はこちら!!

女湯は赤メイン     男湯は黒メイン

←←←←               →→→→

黒い鯉の絵
kannbann

重要なことをお伝いたします。

  熱海湯はタオル無料

                  そしてお湯が熱い

 

今の銭湯ではかなり珍しい

創業当時から今に到るまで

100%薪で焚いているお湯に浸かってみませんか?

 

 

住所はコチラ↓

熱海湯
 住所:東京都新宿区神楽坂3-6
 電話:03-3260-1053
 営業時間:15時~24時30分
 定休日:土曜
 入浴料金:大人:460円

 

個人的に ここに入れば  神楽坂通を自称できちゃう! 気がします!

 

日替わりの薬湯に癒される!『竹の湯』の魅力、語ります。

竹の湯フロント

まずフロントです。

番頭さんとのちょっとした会話も銭湯に入る楽しさのひとつ!

竹の湯は、お風呂場にシャンプー・ボディーソープ完備ですから

番台でタオルを1枚借りれば手ぶらでOKなのです。

 

 

 

タオル小・竹の湯さんは30円。(銭湯によって値段が違います。)

 

竹の湯

おそらくこの日は よもぎ湯 だったに違いない…

温度がまたちょうどいいんです。

ジャグジーの勢いに飛ばされそうになりながらも「あぁ、今血行がよくなっている…」と感じ癒されます。

 ★銭湯マメ知識★

お湯が熱ければ水を足せば良い!

でも、熱いお湯に入りたい人もいますから、あまり足しすぎると常連さんから注意を受けます。

また熱いお湯だと、いざ湯船へ!という時に「ここのは熱いよ」と銭湯の玄人が助言をしてくれます。

これもまた銭湯の楽しみ…

 

あと、サウナ無料! 大事なことだがら2回言います。サウナ無料!!

 

そんな竹の湯に是非行ってみてくださいね。

ちなみにこの建物、上の階は賃貸マンションになっていますので、銭湯好きの夢「銭湯に住む」ことができますよ。

 

〒162-0802
住所:新宿区改代町2

TEL:03-3268-8544

休日:土曜

営業時間:15:00~23:30←時間になるとお湯が止まり、電気が消されてしまう…そして番台から人が消える…

(ラスト入浴を頻繁にしていたのはこのわたしです。)

 

☆最後に☆ お風呂上がりのコーヒー牛乳は最高!!