神楽坂・飯田橋エリア お一人様でも立ち寄れるBar特集です。

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今年最後のビアガーデン!!!!!~2018 夏~

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夏といえばビアガーデン
秋といえば食欲の秋なんて思うのは私だけではないですよね...

美味しいものの多いこの季節!涼しくなって過ごしやすい今こそ、わいわいと皆様ででビアガーデンはいかがでしょうか?

▼神楽坂屋上ビアガーデン
10/14(日)まで※予定
神楽坂スタジオーネの本格イタリアンが楽しめる、神楽坂唯一の全天候型ビアガーデンです。ビールは日替わりで、数種類のクラフトビールが楽しめます。

▼Woodz テラスビアガーデン
10/30(火)まで
飯田橋5分!神楽坂の夜景を見ながらソファでゆっくりとバーテンダーの作るカクテルを楽しめます。

▼飯田橋ビアガーデンSHINSOUEN TERRACE
10/31(水)まで
飯田橋駅4分!少人数から最大100名の団体様まで楽しめるビアガーデンテラス。中華と生ビールで盛り上がれること間違いなし!

どこのお店も今月でビアガーデンは終わり。今年最後のビアガーデンに行けるチャンスですね!

神楽坂の中心で都会を満喫できるバー「Woods」


 

サムライ堂 7・8Fにある夜景が楽しめるバー Woods のご紹介です。

暖房完備で冬場でも夜景が楽しめるテラスは

見上げれば神楽坂の夜景が・・・見下ろせば神楽坂商店街の雰囲気が・・・

神楽坂のふたつの夜を楽しめるのが魅力です。

 

サムライ堂の名前の由来は その昔、ある将軍が建物を見て「サムライのような建物だ!」といった事から名付けられたようです。

今は建物も新しくなり、昔の面影は有りませんが、カクテルを飲みながら昔の余韻に浸るのもオススメです!

サムライ堂ビル 眺望

今夜はここで本を読もう。。。「Book&Bar余白」~Bar編~

ナンシー
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ポてサラ
ぴざ

「ナンシー関」の続きが読みたくて、再びBarタイムの「Book&Bar余白」へ。

※ナンシー関:若い方はご存知ないかも。コラムニストで辛口テレビ批評家で、元祖消しゴム版画家です。

Barにしては明るい照明。

それもそのはず、だって本を読むんだもん、明るくなくっちゃ目が悪くなっちゃう!

子供のころにお母さんに言われたよね、「暗い所で読んじゃダメ!」って。

でも明るすぎてもいけない、って大人になると目が思う。このほどよい明るさは本好きの心をくすぐる。

そしてBarにしては食べ物メニューがしっかりと。

嬉しい!食べながら飲みながらの、ながら読み、大好き♪

餃子はおすすめ!

つまみに ポテサラを!

仕上げは ピザトースト と ハイボール!

Barタイムは本に没頭しても

晩ごはんを食べるのがメインでも(ナポリタンでお帰りになった方もいらっしゃいました)

時にはマスターとおしゃべりしながら、とっても心地の良い時間を過ごせます。

Book&Bar 余白

新宿区白銀町1-13 第11シグマビルディング飯田橋 1F

TEL:03-5229-7010

 

敷居は高くなかった!「サンルーカル・バー」~実はひとりで行けるバー~

サン ルーカル・バー(外観)



東西線神楽坂駅(神楽坂口)向かいのおしゃれなビルの1Fに隠れ家のように佇む1軒のバー

 サンルーカル・バー

表通りに面していながらも敷居の高そうなその扉を、ひとり恐る恐る開ければ、熟練なマスターが丁寧に迎えてくれる。

その丁寧な接客に1杯だけのつもりがもう1杯と。

カウンターに並ぶ他のお客さん達もみなひとり、それぞれにマスターとの会話を楽しんでおられる。

それも魅力のひとつのようだ。

 

ひとり、仕事の後に飲む1杯は格別だ。


カクテルに酔いしれながら思い出す、

 君は知ってゐるか全力で働いて頭の疲れたあとで飯を食ふ喜びを/千家 元麿

もじって

 君は知ってゐるか全力で働いて頭の疲れたあとで酒を飲む喜びを

 

引っ越し魔とも言われた、千家 元麿。引っ越し後2時間でまた引っ越したこともあるそうだ。

千家 元麿ならぬまでも、引っ越し好きな方は、ぜひとも ニューハウス